AVALON-LS その19
練馬のMさんからのちょっとびっくりする報告です。

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今晩は。
Mです。
大切なことを報告していませんでした。
眼が良くなって来たのです。
今で言う超未熟児に近い状態で、私は生まれました。
お医者さんからは、心臓が強かったので生きることができたと言われたらしいです。
ですが、視力と脚がかなり弱く、それは生きる上で一番関心のある問題になりました。
私は10年以上前、ライフサウンドを体験する直前の頃、速読など超能力開発に関することや入門的なヨガなどを狂ったようにやっていました。
それに一生懸命に打ち込んだ最大の理由は、視力と弱い身体を治し、尚且つ、速読や勘、イメージ能力の増大による超能力開発が出来れば、人生も開けると信じていたからです。
確かにトレーニングをすれば、視力は多少回復し、感覚も鋭くなりますが、同時に副作用の方も相当なものがありました。
幻聴などもありましたし、人物当てなどは他人から悪影響を受けたり、眼の付近の眉間だとか、そういう心身のエネルギーのコントロールが出来ず、気付かぬうちに人様に迷惑をかけてしまう状態でした。
今では、LSオーディオシステムで学んで、癒され、回復しつつあります。
そして、やはりAVALON-LSが導入されてからは、視力や眼の状態が以前より格段に良くなって来ています。
私は両眼視という、左右の眼で上手に一つの対象を見ることができません。
「視力が良くなる3Dの絵」みたいなものもありますが、両眼視が出来ないために、その効果も全く解りません。
ですから、3D映画などは心身に、非常に負担があると推測されますので、絶対に観ない事にしております。
両眼視ができませんので、リラックスして物を見ることも出来ずに、しかも視力が弱く、超が付く位の強度乱視&近視ですので、必要以上に集中して対象を見ます。
それも、強い眼鏡は気持ち悪くてかけられませんので、弱い眼鏡でかなりの集中しようとします。
そうしますと、これは一種の念力みたいになって、自分自身も、対象の人や、CDなどの物でさえも疲れます。
ライフサウンドシステムで点検してみると、その影響たるや相当なものです。
その悪循環を及ぼす眼の悪さに、三十何年以上も困り続けていました。
そうした日々の中、ついに自分にとって嬉しい出来事が起こりました。
さっき気付いたのですが、両眼視が以前よりも出来ているのです。
眼がカクカクいわず、リラックスして、しっかりしているように思います。
眼が自分自身のラインをもって動き、じわ~っと温かく生きている感じです。
眼精疲労も肩凝りも、あまり感じなくなりました。
他の人から見れば、ほんの些細な事かもしれません。
このお世話になっているけれど、本心は邪魔にしている眼鏡が必要無くなったかと尋ねられれば、そこまで視力は良くなってはいません。
しかし、私にとっては、強度乱視&近視が及ぼしているように思われる状態が、少しずつ確実に楽になっております。
ドライアイみたいな状態も、かなり少なくなりました。
昔、むち打ちから酷くなった首や肩の状態も良くなって来て、それが眼の健康と連動しているとも考えられますので、あらゆる面でAVALON-LSの相乗効果が出ていると思います。
導入してから日がまだ浅いので、この先どういう世界が待ち受けているか分かりませんが、希望が少しずつ見えてきました。
心の底から感謝いたします。

