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ありがとうございました!。

  • lifesound
  • 2019年12月26日
  • 読了時間: 1分

展示兼研究機の大幅な入れ替えを開始しましたが、昨日はATOLL IN50seLSをご購入頂きました。

IN50seLSはこれで終了です。

あとはIN100seLS、IN200se、CD100等です。

IN100seLSはかなりお買い得です。IN200ノーマルを超えるような迫力や音楽性があります。

IN100seは定価187,000円です。それ以外にチューニングや半道体をショットキータイプに変換しています。

5アンぺぐらいのものが30アンぺのものに交換しています。

これによって音の品格を大幅に向上させています。

価格は110,000円+税11,000円で121,000円です。

IN200seは税込み定価286,000円ですが、税込みで204,490円です。

内部配線交換、半道体交換、チューニングなどでかなりレべルを上げています。

大変お買い得です

 
 
 

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チューニング終了ROTEL RA1592MkⅡSONO2

何故チューニングをするかということは、店主も含めて、音楽ファンにおいてはとても重要なことなのです。音楽ファンというか音楽愛好家の特徴は 聴き方の特徴:ヴォーカルの口元の動き、演奏家の指先のタッチ、録音現場の空気感……。それらが「そこに存在するかどうか」という実在感(思い込み?)を求めます。 音質への意識:既存製品の「撚り線」がもたらす微細な濁りや、時間軸のズレ(たわみ)を、魂の平穏を乱すノイズとし

 
 
 

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