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いい感じです

  • lifesound
  • 2024年7月26日
  • 読了時間: 1分

ROTELのRA1572Mk2にTD508Mk4の最新の状態でテストをしています。

今朝まではRA6000でテストをしていました。

その結果は、先に呟いた通りと、素晴らしい結果でした。


さて三男坊ではどうでしょう?




Supernatural極で接続をしています。

人で言えば、兄弟は顔が似ている人たちが多いですね。親子でもそうですが。

店主の娘は孫とそっくりで、びっくりします。


RA1572Mk2は傾向はRA6000と同じですので、この価格帯で心をゆったりとさせてくれる優れものと言えますが、さらにケーブルたちの進化で、より品格が向上した再生が可能になりました。

長男であるRA6000が優秀過ぎるので少々心配していたのですが、それは杞憂に過ぎませんでした。


このアルバムも気持ちよく聴かせてくれています。

ここまで出てくると無謀な欲が出てきますね。RA6000と同じレベルにならないか?と。

しかし、それは無理ですね。当然のことですが価格差がありますから。

この価格で、ここまで表現してくれることに感謝をしないといけませんね。


嬉しいアンプです!

TD508Mk4との組み合わせですがRA6000とは体格差を感じるのですが音楽的には楽しい結果になりました。





 
 
 

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何故チューニングをするかということは、店主も含めて、音楽ファンにおいてはとても重要なことなのです。音楽ファンというか音楽愛好家の特徴は 聴き方の特徴:ヴォーカルの口元の動き、演奏家の指先のタッチ、録音現場の空気感……。それらが「そこに存在するかどうか」という実在感(思い込み?)を求めます。 音質への意識:既存製品の「撚り線」がもたらす微細な濁りや、時間軸のズレ(たわみ)を、魂の平穏を乱すノイズとし

 
 
 

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