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お客様のご感想

  • lifesound
  • 2024年11月16日
  • 読了時間: 1分

栃木県にお住いのTさんから、ROTEL RA6000とSONY HAP-Z1ESの内部配線材を

ギガフラット伝送出来る線材へ交換した結果のご感想です。


☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★ ☆ ★


店主様、

いつもお世話になっております、

先日はRA-6000とHAP-Z1ESの再チューニングいただきありがとうございました。





↑HAP-Z1ES



音出ししたところ、「あれ?、自分の音ってこうだったっけ??」と首を捻ってしまいました。あまりの変わりように身体が追い付いていかないのです。

逆位相かな、結線間違えていないかなと、ひとしきり確認し問題なし。響き増し増しになったのですね。

10分ほど耳にすると耳が馴染んで来ました。

芯がくっきりと見え、HAPから産み出された一音一音はどこまでも伸び続け、埋もれていた数多の音色がシャワーのように四方八方から押し寄せ、なんとも言えない心地良さに浸っておりました。のぼせない温泉のようです。

ミストの細かい音の霧を浴びることで、心身の疲れはより深く癒されております。

これからもよろしくお願いします。



↑RA6000

 
 
 

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チューニング終了ROTEL RA1592MkⅡSONO2

何故チューニングをするかということは、店主も含めて、音楽ファンにおいてはとても重要なことなのです。音楽ファンというか音楽愛好家の特徴は 聴き方の特徴:ヴォーカルの口元の動き、演奏家の指先のタッチ、録音現場の空気感……。それらが「そこに存在するかどうか」という実在感(思い込み?)を求めます。 音質への意識:既存製品の「撚り線」がもたらす微細な濁りや、時間軸のズレ(たわみ)を、魂の平穏を乱すノイズとし

 
 
 

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