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これは朗報

  • lifesound
  • 2024年6月17日
  • 読了時間: 1分

RA6000への新たなチューニングポイントを教えられ、その応用でRA1572MKⅡにも

同じようなポイントへチューニングをしてみました。

その結果は、RA1572MKⅡの隠された実力が顕現してきたようです。


再生のグレードがかなりアップしてしまいました。

それまでは「これで限界かな?」「これ以上は無理かな?」と思っていたことが嘘のように

吹き飛んでしまいました。

出力ではRA6000やRA1592MKⅡの半分弱なのですが、それ以外においては、かなり良い感じになってしまい店主も驚いています。

もう少し鳴らし込むと、さらに良く鳴ることになる予感がします。

ここにあるRA1572MKⅡも日本に現在はただ1台だけです。

未開の地を探索しているような感じです。

今回の結果では、世界で販売されているRA1572MkⅡのなかで、唯一のレベルで再生をしていると思います。

これはびっくりです。


 
 
 

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チューニング終了ROTEL RA1592MkⅡSONO2

何故チューニングをするかということは、店主も含めて、音楽ファンにおいてはとても重要なことなのです。音楽ファンというか音楽愛好家の特徴は 聴き方の特徴:ヴォーカルの口元の動き、演奏家の指先のタッチ、録音現場の空気感……。それらが「そこに存在するかどうか」という実在感(思い込み?)を求めます。 音質への意識:既存製品の「撚り線」がもたらす微細な濁りや、時間軸のズレ(たわみ)を、魂の平穏を乱すノイズとし

 
 
 

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