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まだまだ成長しています。


SONYのHAP-Z1ESが生産完了となってしまいましたが、この優秀なプレーヤーはまだまだ成長が出来ると信じている店主です

そこで第二ステージから成長させてみました。

これからステージというよりは次元と言った方が適切なような気持ちにもなっています。









現在の店主の理解できるところまでやってみようと考えて行ってみました。

その為にブログで呟く時間も制約されていました。


一般の方には十分ではないかと思われる段階が7ステージということになりました。



これまでのWavetunigは自分たちが生きている次元のエネルギーを使って音楽再生に貢献してもらうことにしていました。それは波動関係の数式から、それをさらに活かせる方向でWavetunigは行っていました。そして7ステージ的なWavetunigに至る前に5次元という次元についてのチューニングを行ってみました。

すると広がりは素晴らしいのですが、実体感が薄れてしまいました。

不思議な状態です。例えばリアルに存在を感じていたボーカルの歌手が薄れてしまい、透明な感じになってしまうのです。

またパイプオルガンの演奏を再生してみるとこれまで以上に広りサウンドステージが再生されて気持ち良いものになりました。

しかし、これまで存在した実体感が薄いのが気になり、悩んでいたのですが、ここで店主の考え違いが理解出来ました。

5次元と言えどもさらに5次元すら内包する世界があるのではと考えて学んでみますと

10次元ぐらいまではあると言われていることを学びました。

そこで、再生される空間は3次元なので4次元から10次元までを含めたチューニングを

どうしたら実現できるかと考えて続けてしまいました。


そこでライフサウンド流の方法で行ってみました。

すると普通の音になってしまいました。「?????」やはり店主の妄想に過ぎなかったのかとがっかりしてしまいました。

しかし実体感は戻りました。「??」となり、音出しをやめて休みました。

「このプレーヤーの成長はこれ以上の望めないのか?」「そんなことはない。何か方法はある筈!」と葛藤しながら寝ていました。

2日目、「??・・・・・」再生してみると何かが違うのです。

これまで感じられない気配そして息遣いなどなど。さらにホルンの響きが腹の底から響き出されている。

そうなのです。演奏されている時間そのものにアクセスをしたような状態と言っても大げさではないような状態になったのです。

また録音レベルの状態もさらに良く分かります。素晴らしい録音技術で行われているものと

それまでは良い録音かなと思っていたものが、そうでもない等。

再生された世界が実際の世界的に感じられるようになってしまいました。

この話は大変怪しい話でもあると思います。店主がついにイカレタと思われるかもしれません。

ですので呟くのも憚られたのですが、TD508Mk3の成長の為にも、必要なことであると考えて行ったチューニングですので、呟くことにしました。

価格は基本のWavetuningは16,500円ですが、この7次元まで一気に行いたい方の為には

税込み55,000円で行わせて頂きます。

あと注意点としてはより線構造の電源ケーブルでは、この効果がかなり薄れてしまいます。

また周囲のシステムの次元も上げていかないとなりません。

ですから費用的にはご負担が増えてしまいます。

しかし、この世界を味わって頂ければ、ご不満も消えてしまうと店主は信じております。







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