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古の良き時代を・・・・

  • lifesound
  • 2024年4月24日
  • 読了時間: 1分

テストでロッキーインターナショナルさんよりお借りしたWharfedale LINTON。


懐かしい姿にホッとしますね。

ユニットは現在のサウンドにも適応するよう設計されています。

寛ぐサウンドであることは間違いありません。

店主も70代になったら内部配線材を交換、さらにチューニングをして隠れている性能を引き出したいと企み始めました。

しかし、その頃に、この重量あるスピーカーを運べるのかな?と少々寂しい気持ちにもなりますね。

何しろ、ライフサウンドにたどり着くまで階段を上がり、そして、家の中に入るとさらに階段を上がる。と難所ばかりです。


しかし、そんなことは忘れさせてくれる美しいボディには大いに魅力を感じます。

凛とした佇まいに歴史を感じさせられます。

素敵な外観に惚れ惚れしてしまいます。


そんな感傷に浸っていると「重くて大変だからダメ!」とアシスタントの妻。


店主の感傷は一気に現実へと引き戻されました。(汗)


 
 
 

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☆ 同じ音源なのに!? ☆ 熱く語りまくったホセ・ホセ(José José)ですが、昨晩も午前0時まで、1970年のライブ音源をアシスタントである妻と聴きまくっていました。 実は夏風邪で頭痛と咳に苦しんでいた妻ですが、ホセ・ホセを聴いていると「その素晴らしい歌唱力に癒やされて体が楽になる」と言って聴き続けていたのです。そして今朝はすっかり完治したようで、本当に嬉しそうです。 この奇跡のような出来事

 
 
 

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