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始めましたSONO3

  • lifesound
  • 2024年6月13日
  • 読了時間: 1分

新宿のFさんのROTEL RA6000へのチューニングが90%と終了しました。

今日のチューニング作業時間は8時間ぐらいです。

後はフロントパネルのチューニングが残っています。


今日は新しいチューニングポイントをRA6000から教えられました。その結果、試聴してみると、より、しっかりした音の芯や骨格が出てきて、ますます幸福感あふれる再生になってくれたようです。これは、嬉しいこと過ぎました。早速、栃木のTさんのRA6000にもチューニングをしました。ライフサウンドの展示機は最後に行います。

それにしても、敏感に反応をして結果を出してくれるRA6000です。

色々と教えられます。

そのお蔭でペルソナBもますますリアルで自然な音の鳴り方になっています。

最近はペルソナBも毎日24時間ほど鳴らしています。

通算で182時間ほど鳴らしています。

微妙な表現がさらに描けるようになってきました。

これで、まもなく200時間と言う第2の関門を潜ることが出来ます。

300時間のなったらどんな世界を味合わせてくれることでしょう。




 
 
 

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チューニング終了ROTEL RA1592MkⅡSONO2

何故チューニングをするかということは、店主も含めて、音楽ファンにおいてはとても重要なことなのです。音楽ファンというか音楽愛好家の特徴は 聴き方の特徴:ヴォーカルの口元の動き、演奏家の指先のタッチ、録音現場の空気感……。それらが「そこに存在するかどうか」という実在感(思い込み?)を求めます。 音質への意識:既存製品の「撚り線」がもたらす微細な濁りや、時間軸のズレ(たわみ)を、魂の平穏を乱すノイズとし

 
 
 

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