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貴重なこと

lifesound
2025年11月20日
読了時間: 1分

天佑神助で大騒ぎをしていた店主ですが、これは、本当に貴重な体験でした。

過去のように銘木が入手困難になった時代です。

仕入れた黒檀はインド産で、30年近く前にお世話になった銘木屋さんが仕入れたものだったのです。

30年前といえばライフサウンドが仕事を始めた年になります。

そして、現在まで静かに銘木屋さんの倉庫で、店主が探し当てるまで待っていてくれたのでしょうか?

用意されていということなのでしょう。


ですから余計感動してしまうことになったのです。


これは銘木に限らずなのですが、ライフサウンドのオリジナルケーブル素材に使う外被覆もそうです。

一番気に入って素材が、生産終了になったのです。

ですから手持ちのストックを使い切ると、永遠に入手が不可能なのです。

とくにスピーカーケーブルは長く使うので、2mから3mですと、ペアで4mや6m使うことになります。

入手困難になった理由は、製造機が壊れて修理が出来ないという事情らしいのです。

特によく売れているケーブルの内径6mmの素材が、あと僅かになってしまいました。


何時までもあると思うな親と金という言葉ありますが、全く、その通りと痛感する、この頃です。

 
 
 

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お客様のご感想

ライフサウンドの新しい試み、音源の個性が真実なのか?ということから始まった研究の成果をユーザーの皆様に体験していただいていますが、名古屋のHさんから早速ご感想を頂きました。 ☆★☆★ ☆★☆★ ☆★☆★ ☆★☆★ ☆★☆★ ☆★☆★ 今回、色々な音源送っていただきありがとうございました。最初は少し苦労しましたが、何とか聞けました。音源の意味が最初は分かりませんでしたが、コンサート空間の再現でしたね

 
 
 
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