top of page

闘う者たちへ の意味

  • lifesound
  • 2021年11月7日
  • 読了時間: 2分

どのような内容なのか分かり難いというご連絡を頂きました。

そこで今回のコンサートの目的をご案内します。

今回の企画を考えた田辺プランニングの代表の田辺氏から説明をしてもらったことを

呟かせて頂きます。


昨年からの COVID19の影響で多くの方が苦しみ、耐え、日常生活の自由を奪われて来ました。ミュージシャンはライブ演奏会の機会を奪われ、飲食店でも営業時間の制約を受け、子供たちは学校にも行けず、オリンピックは無観客という等という状況の中で人々はCOVID19に負けないよう闘って来ました。そのような皆様を闘う者と表現しているようです。

このような時にミュージシャンである自身(田辺氏)に出来ることは、一時の時間ですが、その闘いを忘れて、音楽や大きな屏風絵そして剣舞を見ていただき、COVID19と闘っている皆さまに感動の時間を過ごして頂き、来場して下さる皆様の今後の人生を歩むための励みと希望と力になればと思い今回のコンサートを企画したそうです。


ともかく来場してくださいと願って止まない田辺氏の心には店主も心を打たれました。


ライフサウンドも一人でも多くの方にオーディオ再生において心を癒して頂き、このような時代にあっても未来を信じて歩んでいけるようにお手伝いをしたいと考えていましたので、

大変共感しました。

さらに昔からの知人で久しぶりに再会をしたので、より感動しました。


すでにお二方からご参加して下さるご連絡を頂いております。

11月28日まで時間がありますので、ユーザーの皆様よろしくお願いします。

 
 
 

最新記事

すべて表示
26年の歩みと、M所長の科学が共鳴する時

これまで店主はLSチューニングについて詳細を呟いてはおりませんでした。 しかし、M所長が気合を入れてくれたので、店主も続いて呟くことにしました。 LSチューニングこれまで、「キワモノ」的に見られていたかもしれません。 あれこれ言っても音を聴いて頂ければ分かると思っていましたが、そうではない事もありました。それは「キワモノ」的先入観が有る方もおられたからです。 このチューニングの原点は26年前にあり

 
 
 
科学的論理が導いた「信号伝送の極致」

SUPERNATURAL「極(きわみ)」の科学的論理について呟きます。 これまで感性的感想が多かったと思いますが、今回、ライフサウンド川越研究所のM所長からクレームが付きました。 それは「今まで数々の研究の結晶のであり、その研究の成果を皆さんに伝えないことは失礼ではないか!」お怒りを頂きました。 そこで企業秘密があるので全てを呟く事はできませんが、可能な限り詳細についてご説明します。 呟き主人公は

 
 
 

コメント


  • facebook
  • Twitter Round
  • googleplus
  • flickr
今すぐ寄付する
みなさんの力で変化を起こしましょう

ご協力ありがとうございました。

bottom of page