top of page

CDR1チューニング開始

  • 店主
  • 2017年4月6日
  • 読了時間: 1分

店主

いよいよCDR1へのチューニングを行ってみました。

左はオンキョウCR555です、右がCDR1になります。

このクラスはTDシリーズのスピーカーを鳴らすエントリーモデルの位置づけにあります。

しかし、エントリーモデルというのはどういうことなのか店主には理解不能なところもあります。

価格的廉価なので、そういうのでしょうか?

でも音楽を楽しみたい人には廉価だからこんなもので満足しろと言えるのかなあと思ってしまうのです。

その価格なりに音楽を楽しみたいと思うのですけどね。もし可能であれば、この価格なのにこんなに楽しめて良いの!と言って頂きたいものです。

外見はブラックで良い感じですね。シルバーより高級感があるように店主は感じております。

ということでいよいよ内部を確認することになりました。


 
 
 

最新記事

すべて表示
深刻な問題に

多くのプロの演奏家の方がどのように感じられているのか? と考えることが多くなりました。 特に繊細な表現をする演奏をされる方たちについてです。 それは、ご自分の演奏表現をしっかり持っておられるのですけど、録音された状態をCD化されたり 配信された状態を聴かれて、「?????」と悩まれている方がおられる現実を店主は知ってしまうことになりました。 もっと具体的に言うと、Pの表現が途中で切れている。柔らか

 
 
 

コメント


  • facebook
  • Twitter Round
  • googleplus
  • flickr
今すぐ寄付する
みなさんの力で変化を起こしましょう

ご協力ありがとうございました。

bottom of page