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潰瘍性大腸炎にも その3


その2で呟きを読まれて、ご理解頂ける方も多いと思います。さて、潰瘍性大腸炎になられた方は現在、順調に回復をされているとのことです。血便も出なくなったとのことです。

医学的には原因が明らかではない病気の一つなので、回復が困難で薬で何とかしようと

されて体調を悪くもされていのたですが、この方は薬の服用を一切止めて、心の切り替えを行うようにされました。

さらに良い音楽を良質なサウンドで聴く生活を始められました。

そうすると仕事で受けていてた強いストレスを理解し始め、そのストレスを受けないあるいは持ち越さない努力をされました。

その一つにさらさらと流れる川の音や海岸に押し寄せる波を音を聴きて、その川の流れや海の音に、その日に遭遇したストレスを流し去るというイメージを持たれ1日を終える週間を作ったのです。

そして、可能な限り休養する時間を増やされました。

さらに気が付いていないで受けているストレスもあると考えて瞑想を通じて、それらを発散させてしまうことにされました。また気が付かずに負担をかけていた内臓に語りかけこれまで耐えてくれていたことへの感謝と気が付かないでいたことを詫びるようにしたのです。

その習慣を付けてから悩まれていた腹痛からも解放されて、内視鏡検査でも「浮腫みがある」というだけで大きな潰瘍があるとは診断されなかったのです。そして組織を取っての検査を受けているのでまもなくその結果も分かるとのことでした。

この方が行た習慣を店主は波動管理あるいは振動療法とあだ名をつけています。

ドイツではすでに振動療法が存在しています。各臓器には固有の振動数があり、その振動数が崩れると病気になったりすると言うのですね。

まるで人間が楽器のように思えますね。どんな名器な楽器でも調律が狂えば名演奏は出来ませんね。 迷演奏になってしまいます。

固有なものにはすべてに振動数があると思います。叩いてみれば固有の音がしますからね。

日常の社会生活で現代人は多くの負のストレスを受けています。それによって病気が絶えません。医学が発達している筈なのに、医療費が膨大に必要とされています。

音の仕事をさせてもらっている側として、少しでも社会貢献したいと思っていますが、

出来ることは限られています。

とはいえ音を通じてその応用で、少しで病などが回復できるお手伝いが直接的あるいは間接的に出来ればと思い、今回、呟いてみることにしました。

病に対しては様々な視点から見つめる必要があると経験上考えている店主です。

ですので少しでもヒントになればと思います。


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