top of page

お知らせ

  • lifesound
  • 2020年12月18日
  • 読了時間: 2分





明日は義姉の50日祭と言う神道式の法事に出席するためお休みします。

日曜日の夕方には帰宅する予定です。


また話は飛んでHDDプレーヤーについてです。

鳴らし込みが終わらないとボワーンとして音の芯が無いような何とも言えない

感じです。まるで綿菓子のように膨らんでいる感じですね。


これは鳴らし込みが終われば全て解決することです。

音の粒立ちはしっかりとして、微細な響きがしっかりと聴きとれます。

まずは100時間辛抱してください。

辛抱出来ない方は、手放してしまうかもしれませんが。

もったいないですね。


さらにライフサウンド的な満足を得るには内部配線材や半導体の交換やライフサウンドのCOSMICをすることが必要になります。


高度な再生をしてくれるHDDプレーヤーですが誤解を受けることも多いのでしょう。

それはこれまでのCD再生やアナログ再生では体験できなかった大量の情報量が再生されるからかもしれません。


耳が慣れるまで同じ曲を何度も聴く必要がある様に思います。


また、TDシリーズも誤解を受ける製品です。


TDシリーズのスピーカーは、スピーカー以前のシステム状態を素直に教えてくれます。

それはスピーカーが悪いのではと判断してしまう方が多いようです。


TDシリーズにしてもHDDプレーヤーにしても、共に素晴らしい製品ですが、少し手を加えてあげることが必要だと思います。

それによってノーマルでは誤解されてしまうことが、すべて消し飛んでくれることになります。


その結果、これまで味わったことがない音楽再生を体験できることになります。








 
 
 

最新記事

すべて表示
環境の違い 

☆ 同じ音源なのに!? ☆ 熱く語りまくったホセ・ホセ(José José)ですが、昨晩も午前0時まで、1970年のライブ音源をアシスタントである妻と聴きまくっていました。 実は夏風邪で頭痛と咳に苦しんでいた妻ですが、ホセ・ホセを聴いていると「その素晴らしい歌唱力に癒やされて体が楽になる」と言って聴き続けていたのです。そして今朝はすっかり完治したようで、本当に嬉しそうです。 この奇跡のような出来事

 
 
 

コメント


  • facebook
  • Twitter Round
  • googleplus
  • flickr
今すぐ寄付する
みなさんの力で変化を起こしましょう

ご協力ありがとうございました。

bottom of page