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少しづつ

  • lifesound
  • 2020年9月25日
  • 読了時間: 1分

21世紀の音楽再生の準備が少しづつ進んでいます。これからどうなるのか?

果たして、21世紀に相応しい音楽再生が可能になるのか?

アナログソフトが消えてCDだらけになった時代を体験している店主にとっては、これまたCDからこの時代になる端境期に立っているようです。


とはいえアナログソフトはまだ300枚ほど所有しています。CDも1000枚ぐらい所有しています。

さらにCD時代に育った音楽ファンも数多くおられると思います。

ですので、これから行う21世紀の音楽再生を始めたとしても、これからの過去の遺産は大切にしていきますし、さらに21世紀的アプローチで過去の遺産がさらに光り輝くこともあると思います。

それに手に入らないものもあるでしょう。新しい試みが良きに出るのか?

大したことなく終わるのか?

21世紀という時代の中で生きられて行くのか楽しみです。



















 
 
 

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