top of page

手強い

  • lifesound
  • 2024年5月28日
  • 読了時間: 2分

簡単には理想的なサウンドに鳴ってはくれないペルソナBです。

最後の砦を攻めてみましたが、かなり頑強です。

メーカーは300時間は様子を見ろと言っているらしいので、それは大げさではないように思います。



画像で表現すればこんな感じです。全体像が、まだまだ見えないと言う感じですかね?

ブラックが「信じて、裏切らない!」と言っていたメッセージの意味が、改めて重要なことなのかと思うところです。

過去の経験ですがTD712zは、700時間ほどかかりました。しかし、その時間を経過すると見事な世界を堪能させてくれました。

それ以前では、ライフサウンドが取り扱う資格があるのかを試されたベラボ―チェです。

敢えて鳴らないようにされて、厳しい状況で疑問に思って連絡をして状況を説明したことがあります。その結果、来日されて鳴るように調整をして、本来の姿を現してくれたことがあります。

久しぶりに、それを思い出させられる状況す。

違う言い方をすれば長く付き合える存在なのでしょう。

ATOM君は、その点、楽ですが、その作りは細部を見ると手の込んだ作りをしていて、驚かされました。価格を超えているのではと思わされました。

それは何れご紹介します。

ペルソナBは現在36時間ほど鳴らしています。これからメーカーのいう300時間まで264時間です。これから先どのように変化して行くことでしょう。




 
 
 

最新記事

すべて表示
26年の歩みと、M所長の科学が共鳴する時

これまで店主はLSチューニングについて詳細を呟いてはおりませんでした。 しかし、M所長が気合を入れてくれたので、店主も続いて呟くことにしました。 LSチューニングこれまで、「キワモノ」的に見られていたかもしれません。 あれこれ言っても音を聴いて頂ければ分かると思っていましたが、そうではない事もありました。それは「キワモノ」的先入観が有る方もおられたからです。 このチューニングの原点は26年前にあり

 
 
 
科学的論理が導いた「信号伝送の極致」

SUPERNATURAL「極(きわみ)」の科学的論理について呟きます。 これまで感性的感想が多かったと思いますが、今回、ライフサウンド川越研究所のM所長からクレームが付きました。 それは「今まで数々の研究の結晶のであり、その研究の成果を皆さんに伝えないことは失礼ではないか!」お怒りを頂きました。 そこで企業秘密があるので全てを呟く事はできませんが、可能な限り詳細についてご説明します。 呟き主人公は

 
 
 

コメント


  • facebook
  • Twitter Round
  • googleplus
  • flickr
今すぐ寄付する
みなさんの力で変化を起こしましょう

ご協力ありがとうございました。

bottom of page