top of page

明日は

  • lifesound
  • 2020年9月19日
  • 読了時間: 1分

ある新製品を試聴させてもらいます。

全モデルはとても素晴らしく、音が深くバランスも良く、さらに音の粘りも素晴らしく

大変良い製品でした。

新モデルのなってどのように進化したのか?

それともやり過ぎて改悪になっていないのか?

何れにしても楽しみです。その結果によっては新しい組み合わせが必要になるのかもしれません。


今朝はその前アントニオトーレスが使用された録音を聴いています。

このレベルになるとギターのショパンと言われたフランシスコ・タルレガ










このような感性を持った人が世に生まれたという奇跡を味合わせてもらっています。

名手グランドーナの演奏がそれを可能にしてくれているのでしょう。

当時の弦とは異なるかもしれませんが。

 
 
 

最新記事

すべて表示
深刻な問題に

多くのプロの演奏家の方がどのように感じられているのか? と考えることが多くなりました。 特に繊細な表現をする演奏をされる方たちについてです。 それは、ご自分の演奏表現をしっかり持っておられるのですけど、録音された状態をCD化されたり 配信された状態を聴かれて、「?????」と悩まれている方がおられる現実を店主は知ってしまうことになりました。 もっと具体的に言うと、Pの表現が途中で切れている。柔らか

 
 
 
不足していたもの!

今年初の演奏会へ。 ご近所の芸術家の家で開催されました。 演奏者はヴァイオリン山崎千晶さん。ピアノ杉林岳さんです。 山崎さんはチェコを中心として18年学ばれ現地のコンサートマスターをされたり経験が豊かな方です。 杉林さんは桐朋学園大学卒後、ウィーン市立音楽大学に通われ リート・オラトリオ声楽伴奏科修士課程、並びに器楽伴奏科修士課程、室内楽科大学教育課程を首席で2004年に卒業され12年間ウィーンを

 
 
 

コメント


  • facebook
  • Twitter Round
  • googleplus
  • flickr
今すぐ寄付する
みなさんの力で変化を起こしましょう

ご協力ありがとうございました。

bottom of page