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活躍中

  • lifesound
  • 2025年8月9日
  • 読了時間: 2分

早いもので8月もいよいよ盆休みに入ります。

まもなくするとROTELのMICHI X5S2がライフサウンドに上陸します。




それまでの間、RA6000が千葉にお住いのMさん宅へ旅立ちましたので、その代わりを

努めているのがRA1572MkⅡです。

RA6000の弟分ですが、さすが兄弟です。全く劣る感じがしません。

入力系統が少し少ないのですが、実用上なんの問題もありません。

その音楽性も素晴らしく、1950年代から1960年代、1970年代、80年代の音楽を聴いても、楽し過ぎます。

パーシー・フェース、ネルソン・リドル、ビリー・ボーン。マーティ・ペイチ、カスケーディング・ストリングスで有名なマントヴァーニーなどや、トム・ジョーンズ、ジュリー・ロンドン、カーペンターズ、ドナ・サマー、バニー・マニロウ、ジョージ・ベンソンなど上げたら、切がありません。

これらの音楽はBluesound NODEで検索しています。

取り扱いを開始しているのですが、これまで全く聴いたことがない製品だったのであれこテストを重ねていました。

またチューニングをしたいところもあるのですが、分解するのにコツがあり、まだそのコツを身につけるまで躊躇しているので、メニューに上げていません。汗

もう少しですが、質量の乗った、よりリアルなサウンドにしたいなと思う店主の欲があるもので、機器本体の鳴らし込みは、かなりいい線にまで到達していると思います。


このNODEも接続するデジタルケーブルで音楽の描写がかなり変わります。

価格を考えたらかなり優秀な製品であることは間違い無いと思います。

MICHIが来るまで、このNODEも活躍してくれることでしょう。


MICHIに接続したらどうなることなのかと楽しみです。


 
 
 

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チューニング終了ROTEL RA1592MkⅡSONO2

何故チューニングをするかということは、店主も含めて、音楽ファンにおいてはとても重要なことなのです。音楽ファンというか音楽愛好家の特徴は 聴き方の特徴:ヴォーカルの口元の動き、演奏家の指先のタッチ、録音現場の空気感……。それらが「そこに存在するかどうか」という実在感(思い込み?)を求めます。 音質への意識:既存製品の「撚り線」がもたらす微細な濁りや、時間軸のズレ(たわみ)を、魂の平穏を乱すノイズとし

 
 
 

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