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21世紀の音楽再生その3

  • lifesound
  • 2020年10月9日
  • 読了時間: 2分

ソニーのプレヤーも少しブレークインが進んだようです。

現在の段階で約40時間ほど。

とはいえこの段階ではまだまだですね。

しかしながら一部CD再生を超えるところが感じられます。

問題は、湿度がある天気の日にムシムシする不快感。

これがまだあります。これは内部配線材の問題と思われると予想されています。

アシスタントの妻は「うるさい!かりかりする」と言って怒り始めました。

投資した金額に見合わない現在の結果に静かな怒りを覚えているようです。(汗)



さて、そこでいよいよ一部いcosmicチューニングを行ってみました。

部品を変えないでどこまで行けるかの第一段階です。


ジーと見ていると気になる点が浮かび上がってきました。

それはSSDに接続しているSATAケーブル。

そこに2か所チューニングをしてみました。


再生開始すると「うるさくない!!!」とアシスタントの妻が騒ぎ始めました。

「これなら聴ける!!」だそうです。


店主としても、これなら暑苦しい感じがなくなり、静かに音を楽しめるという感じです。

このケーブルはシールドが甘い様で、いずれはしっかりシールドされたケーブルの交換した方が良いとライフサウンドの蕨研究所の所長のMさんは、この件を報告したら

言い出しました。


不要なノイズが一部消えたようでいい感じになりました。

がまだまだ甘いです。

これから順次手を入れて行く予定です。


まるで高い山を登るような感じがしています。

すでにあれこれ研究している方が沢山おられるようですが、こちらではライフサウンド流で進んで行く予定です。


21世紀の音楽再生と堂々と言えるようになるまではまだ時間が必要ですね。



 
 
 

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