SACD200チューニング店主2016年9月2日読了時間: 1分 ↑SACD200の内部最近、SACD200のご注文を頂き、早速LSチューニングを開始しました。ATOLLワールドを聴かせてくれる素敵なプレ―ヤ―ですね。チューニング箇所は85ヶ所ほどになります。チューニングを終えて試聴してみますと、ノーマル状態よりも、より立体的になり、快活になりますね。鮮度も上がる感じです。結果として音楽より楽しめることになりますね。
低音の量(周波数)と、音楽の実在感ライフサウンド研究所のM所長からも一言ありましたので掲載します。 ご参考になれば幸いです。 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 音楽を聴いていて、もう少し楽器の存在感がほしい、演奏の手応えを感じたいと思うことがあります。そんなとき、低域を充実させると、音に厚みや重みが加わり、再生が一段と豊かになったように感じられます。 しかし、低音が増えたことと、演奏の実在感が増したことは、必ずしも
フルレンジの美点を活かすサブウーファーで、音楽に質量は乗るのか? ホームシアターでは、爆発音や地鳴りのような低音を再生するために、サブウーファーが活躍します。 では、音楽を聴くための2チャンネルオーディオではどうでしょうか。 例えば、ロック系のライブ録音を聴くとき、サブウーファーを加えることで、ベースやドラムにもっと存在感が生まれ、音楽がより力強くなるのでしょうか。 もちろん、メインスピーカーだけでは再生しきれない低音を
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