リスニングチェアの価格改定のお知らせ店主2017年6月26日読了時間: 1分大変な高評価を頂いておりますリスニングチェアですが、価格改定となりました。昨今の木材の価格の高騰などもあり、残念ながら販売価格を上げなければならなくなりました。また色や座面などの変更も出ております。ラプトの方の色は変化ないのですがリスニングチェアの方の色はかなり変更になっております。サンプル掲載している画像の色は無くなりました。何れ新しいサンプルの色を掲載しますので、しばらくお待ちくあさい。
低音の量(周波数)と、音楽の実在感ライフサウンド研究所のM所長からも一言ありましたので掲載します。 ご参考になれば幸いです。 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 音楽を聴いていて、もう少し楽器の存在感がほしい、演奏の手応えを感じたいと思うことがあります。そんなとき、低域を充実させると、音に厚みや重みが加わり、再生が一段と豊かになったように感じられます。 しかし、低音が増えたことと、演奏の実在感が増したことは、必ずしも
フルレンジの美点を活かすサブウーファーで、音楽に質量は乗るのか? ホームシアターでは、爆発音や地鳴りのような低音を再生するために、サブウーファーが活躍します。 では、音楽を聴くための2チャンネルオーディオではどうでしょうか。 例えば、ロック系のライブ録音を聴くとき、サブウーファーを加えることで、ベースやドラムにもっと存在感が生まれ、音楽がより力強くなるのでしょうか。 もちろん、メインスピーカーだけでは再生しきれない低音を
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