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異次元

  • lifesound
  • 2024年7月23日
  • 読了時間: 2分

Supernatural極の再生について困っていることが、これまでのオーディオ的な評価での言葉では、表せない再生をしてくれることです。

言葉を尽くしても尽くしきれない再生なのです。

そのうちライフサウンド川越研究所のM所長も呟いてくれると思いますが、彼も音質評価について困っていました。


現時点では超自然な極地と言えるかもしれません。

オーディオ機器が再生してくれるこれまでの結果とは異次元レベルの再生なのです。

そこにいるエネルギーが、これまでも似たようなことを呟いていましたが、それらを遥かに凌駕する再生なのですね。

まさにライブでの演奏を聴いているときの状態と言っても過言ではありません。


最近、RA6000のオーナーになられた栃木のTさんもオーディオ歴が30年以上なのですが、

驚きまくられていました。

そして、Supernatural極の導入を即決定されてしまいました。

新宿のFさんもそうです。ライブ演奏をご自宅で毎日味わえるような結果を得られるのですからね。


毎日がライブ演奏会に参加しているような生活になってしまった店主ですが、様々な計画が沸々と湧き上がって来ます。



TD510MK2に続き、TD508Mk4の内部配線材もギガフラット伝送の素材を加工して装着してみました。

まず感じるのが「胸のつかえが消えて、呼吸が楽に」ということです。

超自然なので、なにかこれまでに喉につかえていたものが解消されたようです。

さらに、8センチのスピーカーユニットからの再生とは思えない、質量をしっかりと伴う音質が、よりライブなサウンドを実現してくれます。

生の演奏会に行けば、当たり前に体験出来ることですが、オーディオ再生では、なかなか、難しいことであると思いますが、いとも簡単に、RA6000とSupernatural極に支えられたTD508Mk4は、生の演奏会での当たり前な体験をさせてくれることになってしまいます。

ともかく、当たり前の凄さを毎日味わえる異次元な時間に感謝です!


 
 
 

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