ちょっと楽しみなことがlifesound3月24日読了時間: 1分更新日:4月5日4月1日に楽しみしていることが実現しそうです。大変特殊なことなのですが、ある演奏会の演奏を記録したCDが手に入りそうです。一般販売はしないものです。演奏の生々しさが味わえそうなので楽しみです。ライフサウンドのユーザーの方でご希望される方には分けて頂こうかなと考えています。また、4月1日が過ぎましたら、ここで呟く予定です。お楽しみに!
低音の量(周波数)と、音楽の実在感ライフサウンド研究所のM所長からも一言ありましたので掲載します。 ご参考になれば幸いです。 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★ 音楽を聴いていて、もう少し楽器の存在感がほしい、演奏の手応えを感じたいと思うことがあります。そんなとき、低域を充実させると、音に厚みや重みが加わり、再生が一段と豊かになったように感じられます。 しかし、低音が増えたことと、演奏の実在感が増したことは、必ずしも
フルレンジの美点を活かすサブウーファーで、音楽に質量は乗るのか? ホームシアターでは、爆発音や地鳴りのような低音を再生するために、サブウーファーが活躍します。 では、音楽を聴くための2チャンネルオーディオではどうでしょうか。 例えば、ロック系のライブ録音を聴くとき、サブウーファーを加えることで、ベースやドラムにもっと存在感が生まれ、音楽がより力強くなるのでしょうか。 もちろん、メインスピーカーだけでは再生しきれない低音を
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