top of page

犯人は君たち

  • lifesound
  • 2024年7月29日
  • 読了時間: 1分

Supernatural極が完成してから、TD510Mk2→TD508MK4と鳴らし込んで来ました。

次はPersona Bです。

なかなか評判が良いスピーカーですが、最初は手応えが無く、「大丈夫か?」と感じていましたが300時間の鳴らし込みを終えてから、初めてSupernatural極で鳴らします。

その他の組み合わせは、何時ものレギュラーメンバーです。


これまでより情報量が多いので、以前より良く鳴ってくれます。各音域の響きが素晴らしく、響きが凄い。しかし、もう一つ来ないのです。

ここまで来ているのに来ない!!

音響レンズの影響かとも考えましたが、しかし、これは、あれだろうと思いました。

この状態は松の葉の先が丸くなっているような感じで、体を透き通るサウンドにならずに,鈍っているのです

そこでメーカーからのある付属品を外すことにしました。


すると予想通り、この素材の性格が大きく影響していたことが確認されました。

ソルボを使った滑り止めのシールです。

そうです。犯人は君たちだったのです。

しかし、さらに奥に潜む存在がいます。それとの対決は、来週以降になると思います。

現在の輸入オーディオ製品は円安で高額化しています。

その中でPersona Bは頑張ってくれている方だと思います。

ですので、さらに能力を発揮してもらえるようにしたいと思う店主です。


 
 
 

最新記事

すべて表示
Tさんの呟きシリーズその5

雑感。 ライフサウンド、存在意義。 自然であること、心身共に健康で、健やかな笑顔でいられるのは嬉しいものです。 オーディオについて、また、家や家具についても、思うところがありました。 歪みのない音、余計な干渉のない音で音楽を聴くという事。 音楽を、不要な干渉や汚染のない、純粋なエネルギーとして味わうのは、素晴らしい。 土地、家、家具、何でも同様です、エネルギーとして健やかに在る方がいい。 汚れた空

 
 
 

コメント


  • facebook
  • Twitter Round
  • googleplus
  • flickr
今すぐ寄付する
みなさんの力で変化を起こしましょう

ご協力ありがとうございました。

bottom of page